2016年5月15日日曜日

夏日のきなこ


昨日・今日と夏日。
フレンチブルドッグは暑さに弱いといいますが、確かに気温の高めの日に散歩をするといつも以上に息を切らしているようです。
きなこは生まれて初めての夏を迎えるので、気を付けないといけないところだなと実感します。

お買い物先のペットショップで犬用のおもちゃを購入してみました。
とても気に入って遊んでくれてます。良かった良かった^^




2016年5月8日日曜日

すくすく成長中

フレンチブルドッグきなこはすくすく成長中です。
本日時点で4.1キロ。大人になったらどのくらいになるだろう。

今日は気持ちよく晴れたので、朝から元気に散歩です。


帰ってご飯の後は、お風呂に入りました。
お風呂嫌がる犬もいますが、きなこは少しずつ慣れてきたようで、おとなしくなってきました。
でもドライヤーはあまり好きではないようです。

お風呂の後は部屋の掃除のお手伝い



きなこはスリッパの整理に協力してくれたようです。



2016年5月7日土曜日

フレブルきなこ 曇り空のお散歩

曇り空の朝。
雨は降っていないので、お散歩。
涼しいので、元気いっぱいでした。

少しずつ体力もついているかな?

散歩をしているといろんな人や犬と出会います。
子供とはいえ、フレンチブルドッグのきなこ。小型犬にぶつかるように近づいていくと相手のほうが怖がったり怒ったりしてしまいます。

中型犬以上だとそのあたり余裕をもってきなこの体当たりを受け止めてくれます。
大きい犬って優しく見えますね^^

とはいえ、きなこにはもうちょっと落ち着きを持つように躾をしないといけないですね。
お散歩中のフレブルきなこ。だいぶはしゃいで疲れています。

2016年5月5日木曜日

ペット写真のためのカメラ選び


僕はもともとデジタル一眼レフを使ったことがありますので、選択肢には迷わない状態ですが、これからペットの写真を残したいと考えている人にとっては難しい部分もありますね。

僕はフレンチブルドッグのきなこを撮っておりますが、実際に撮ってみると
  1. ちょこまか動くのでピントがなかなか合わない
  2. 部屋で撮ったりすると暗い場合があるのでシャッター速度を上げたい
  3. 近づきすぎると懐に飛び込んでくるので、カメラを撮ってる場合ではなくなる

などなど、撮影は難しいことに気づきます。とにかく動きまくるのが難しいポイントですね^^;

1のためにはピント合わせのため、AF(オートフォーカス)が速くて正確な機種が良いかもしれません。あるいはスマートフォンなどのようにスナップ写真的にぱちぱち撮れるカメラが良いかもしれません(スマートフォンは被写界深度が深いので、ある程度ピントは合わせやすいです。この部分はまた別途説明が必要かな。。)

2については、高感度を使うことで対処するか、一般的に「明るいレンズ」と言われるものを使うなど対策が必要です。

3は慣れかもしれませんが、望遠で遠くから狙うというのも一つの手ですね。

こういったことを考えると、あくまで個人的な意見ですが、ペット写真を楽しむカメラとしては「レンズ交換式」のカメラがおすすめかなと思います。

レンズ交換式といってもメーカーもたくさんありますし、ややこしいんですけどね。。^^;



いろいろ気になるようで



GWはフレンチブルのきなことたくさん散歩できました。
きなこは人が好きなようで、すれ違うたびに愛想を振りまいたりついていこうとしたりします。
周りの人からはかわいがってもらえるので喜んでおります。

テニス場でテニスの練習をしている人にも興味津々。
じーっと見ています。何が気になるのかな??

2016年5月4日水曜日

雨上がりの散歩

雨上がりにすっきり晴れて気持ちの良い朝です。
きなこも元気にお散歩。
最初はおびえていた散歩も、だんだん楽しんでいる雰囲気になってきました。

出会う人や犬にも怖がらずに近づいていきます。
たくさん友達ができるといいね。


2016年5月3日火曜日

ペット写真を撮るためにどんなカメラを使うのか

愛犬の写真を撮りたい、と思ったらカメラがいりますね。
最近ではスマートフォンが一番身近にあるカメラかもしれません。

写真を撮るための道具はさまざま。自分の撮りたい写真がどんなものか考えて選べるといいですね。

僕は昔から一眼レフカメラを使っていたから写真を撮る道具というのは決まっているのですが、これからペットの写真を撮るためにカメラを選びたいと考えている人にとっては難しい問題です。

単純にカメラといってもさまざま。デジタルカメラを考えるとして、
  • 携帯、スマートフォン、タブレットなどのカメラ
  • コンパクトデジカメ
  • ミラーレスタイプのレンズ交換式カメラ
  • 一眼レフカメラ

などが考えられます。
スマートフォンのカメラで撮影を楽しんでいて、十分と考えている場合はそれでよいですが、そうではない場合は、それぞれの特徴を考慮して考えたほうが良いと思います。

考えるうえで必要なポイントは、まず「どんな写真が撮りたいか」ということでしょう。
お出かけ先で記念撮影が主たる目的なのか、部屋の中で写真をきれいに撮りたいのか、外で犬が走っている瞬間を撮りたいのか、などなど。

その目的に合わせて、カメラやレンズの種類を絞り込んでいくのが良いと思います。それがイメージできずになんとなくお店で選んで購入してしまうと、しばらくしたら、撮影に飽きてカメラがいつの間にか誇りをかぶっているということになりかねません。

僕はきなこの成長とその表情をできるだけきれいに残したいと思っています。そして写真表現としてふわっとしたボケと色彩が好きなので一眼レフを使っています。


これから少しずつカメラの選択の着眼点など紹介できればと思います。

お散歩も慣れてきた

最初は外に出るとぷるぷる震えていたきなこですが、今はだいぶ慣れてきております。

草むらに顔を突っ込んだり、ジョギングしている人の後ろを走って追いかけたり、結構楽しそうにしております。

人を怖がったりすることはなく、人との触れ合いは好きみたいなので良かったです。
まだあまり他のワンちゃんに遭遇していないので、他のワンちゃんとの触れ合いを増やしたいなーと思う今日この頃です。

2016年5月2日月曜日

ペットの写真を撮りたくて

フレンチブルドッグのきなこを迎えてから写真撮影がまた楽しくなりました。
犬・猫と暮らしている人は写真を撮るのを楽しんでいる人も多いでしょうね。

ペットの写真は僕も初めてなのですが、撮ってみると意外と難しい。

ここではペット写真を撮る上で、僕の経験や知識をアップしていき、犬・猫の写真を撮りたい人に少しでも役立つ情報を整理できればと思います。

整理は必要ですが、今後アップできればと思う項目としては

  • ペット撮影に使うカメラについて
  • 撮り方
  • 撮った後の画像の扱い
  • 印刷
に関連することを紹介したいと思います。


2016年4月30日土曜日

お散歩

予防接種を受けたところ、お医者さんから、少しずつ散歩をしていろいろな人や犬に触れ合うようにアドバイスをもらいました。
今は、子犬の成長にとって大切な時期なんでしょうね。


ハーネスを付けて、少し不安顔のきなこ


最初はおびえている様子でしたので、近場を少し歩いてみました。
残念ながら他の先輩犬には会えず。。


植込みの土や草木にはやっぱり興味津々ですね。

走り回ったりしたわけではないですが、帰ったら疲れた様子でした。やっぱり緊張するんでしょうね。



2016年4月29日金曜日

きなこすくすく成長中

我が家のフレンチブルドッグは「きなこ」と命名。
迎えた時は生後2か月ほど。今で3か月目を迎えようとしています。

最初は2キロほどだったきなこはすくすく成長中です。
食も細い気がしていたのですが、どんどん元気になって体重も増えたのでほっとしています。


3月29日:2.1キロ
4月6日:2.4キロ
4月16日:3.0キロ
4月22日:3.3キロ
4月29日:3.7キロ

約3か月で3.7キロというと普通なのかな??
太りすぎないように気を付けつつ、成長を見守りたいと思います。

2016年4月26日火曜日

フレンチブルドッグを迎えると決めたら

僕らは以前からフレンチブルドッグを迎えたいと思っていました。
でも知識はほぼゼロ。どんな子がいいのか、なんて選択基準はない状態でした。

どこで買うか(ペットショップ、ブリーダー、里親など)は別として、実際にどの子を選ぶのかっていうのはこれから迎える人にとっては楽しくも有り、悩ましいポイントですね。

調べてみたり、ブリーダーさんの話を聞くと色々なチェックポイントがあることがわかります。

  • 骨格がしっかりしているか
  • 色素が濃いか(鼻周りに黒い色素が乗っているかとか)
  • 目が澄んでいる
などなどわかっている人からすれば当たり前ですが、僕らはあまり気にしてませんでした。



見た目では毛色はわかりやすいですね。プリンドル、フォーン、パイド、クリームなどですね。


でも探し始めると、思い通りの子に出会えるわけではないです。
僕らも最初はパイドで探してたんですね。写真とかみていてかわいいと思ってたもので。
でも実際迎えたのはクリームでした^^;
それに鼻周りには白い斑点が残っています(大きくなったら黒くなるかもしれませんが)。体格も小柄でちょっと細めです。
世間的には人気がないかもしれませんが、僕らにとってはあまり気にならない。
最終的にはフィーリングで、この子を迎えたいかどうかが重要になる気がします。

フレンチブルドッグを選ばれた飼い主さんはどんなところを気にして選んでるんでしょうね。

選ぶ上での基本があるかもしれませんが、最後は自分の気持ちでしょうね^^

2016年4月25日月曜日

我が家にやってきたフレンチブル

2016年3月26日

大阪のブリーダーさん訪問。
フレンチブルドッグを見学させてもらいました。

ネットで見て申し込んだ際にお目当ての子は既にご家族が決定していました。
でもせっかくだからということで見学させてもらうことにしたのです。

今回訪問時に、見せてもらった子は残っていた最後の1頭。小柄なクリーム色の女の子でした。

初めて犬を迎える上で、わからないことも多く、ブリーダーさんにはあれこれ質問しました。
一時間以上話をして、その間も子犬はきゃんきゃん鳴いたり遊んだりしております。


そして、決断。この子を連れて帰るか否か。
かわいいだけじゃなく、責任も伴うし、愛情を持って育てないといけません。



「家にくる??」とたずねたところ、「行く」と言ってた(気がした)ので連れて帰ることにしました。



家に到着してすぐ。少し不安そうですね。
これからよろしくね。